アンテナショップ飲み歩き「ぶらり銀座春の酒祭り2018」3月9日~11日まで [食のイベント]

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2018年3月9日(金)から3月11日(日)までの3日間、東京・銀座の7県のアンテナショップで日本酒の飲み歩きが楽しめる「ぶらり銀座 春の酒まつり」が開催されます。
同イベントは毎年春と秋に行われていて、今回で15回目。

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「ぶらり銀座 春の酒まつり」は、チケットとなる『スタンプカード』を購入して各ふるさとショップで提示すると、各県自慢の旬のお酒を1杯ずつ、おつまみ付きで試飲することができます。
参加する"ふるさとショップ"は、広島県、山形県、茨城県、福井県、高知県、沖縄県、石川県の7県。

広島の梅田酒造場『本州一 無濾過生原酒 純米吟醸 しぼりたて』や、石川・松波酒造「大江山 波の花 生原酒」、福井・一本義久保本店「春乃純米 あらばしり 無濾過生原酒」、山形・古澤酒造「澤正宗 純米 吟醸 初しぼり」など、春限定の新酒や搾りたてのお酒を用意。

さらに、スタンプカードを提示するとプレゼントや割引サービスなどの特典も受けられます。
春の銀座をほろ酔い気分で散歩してみてはいかがでしょうか。


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◆ぶらり銀座 春の酒まつり2018の概要

名称:第15回 ぶらり銀座 春の酒まつり
日程:2018年3月9日(金)~3月11日(日)
時間:9日(金)16:00~19:00、10日(土)10:30~18:00、11日(日)10:30~17:00
場所:東京・銀座にある、広島・山形・茨城・石川・福井・高知・沖縄のふるさとショップ(アンテナショップ)
※3月9日(金)は、3時間限定のプレオープン「利き酒ラリー"前夜祭"」となっています。



◆ぶらり銀座 春の酒まつり2018の参加方法・料金

◎ぶらり銀座 春の酒まつり2018の参加方法
各県自慢のお酒が呑めるスタンプカードを7県いずれかのアンテナショップで購入します。
前売券の販売は2018年2月17日(土)~3月9日(金)まで。
前売券が完売になることもありますので、参加予定の方は早めの購入をオススメします。

◎スタンプカード料金
前売券:1,400円(税込)
当日券:1,500円(税込)
定員:先着1,000名
購入場所:参加7県(広島・山形・茨城・石川・福井・高知・沖縄)のふるさとショップ。

◎ぶらり銀座 春の酒まつり2018の内容
(1)スタンプカードを各アンテナショップで提示すると、各県自慢のお酒1杯(約50ml)を試飲することができます。
また、各県名産の簡単なおつまみも試食が可能です。

(2)試飲の際に押されるスタンプを7つすべて集めて応募すると、後日抽選で7県のふるさと特産品が当たります。

(3)スタンプカードを未購入の方も、各店1杯から有料で試飲することができます。
また、スタンプラリーで飲める銘柄以外にも、こだわりのお酒が用意されています。



◆ぶらり銀座 酒まつり 参加アンテナショップの地図

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◆ぶらり銀座 酒まつりの感想・口コミ

Twitterのフォロワーさんから、リプライでいただいた「ぶらり銀座 酒まつり」の感想・口コミなどを掲載しています。



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▼イベント概要
第15回 ぶらり銀座 春の酒まつり
2018年3月9日-3月11日
東京銀座のアンテナショップ7店舗
東京都中央区銀座
公式サイト
日本酒フェス
 




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