日本酒利き酒祭り「和酒フェス」2017年3月25日中目黒で開催。前売券販売中 [食のイベント]

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2017年3月25日(土)東京・中目黒GTタワー前広場(東京都目黒区)で、日本酒の利き酒イベント「第6回 和酒フェス IN 中目黒」が開催されます。
第4回までは、新橋汐留の日本テレビタワーで行われていた利き酒祭り「和酒フェス」が、前回から中目黒に会場を移して行われています。

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2015年11月に初開催され、6回目の開催となる「和酒フェス」の今回のテーマは「春、新酒、花見酒を楽しむ!」。
目黒川の桜の開花時期に合わせて行われ、『花の井』、『千代菊』、『臥龍梅』、『梅乃宿』などの"花"にまつわるお酒も用意されて、花見酒気分が楽しめる日本酒の祭典が行われます。

また、全国新酒鑑評会などの品評会で賞を受賞した『陸奥八仙(むつはっせん)』、『作(ざく)』、『石鎚(いしづち)』、『酔鯨(すいげい)』などの実力酒蔵の醸されたばかりの今しか吞めない新酒や吟醸酒も登場。
会場には、全国より30以上の酒蔵・100種類以上の日本酒が集結して、飲み放題で心ゆくまで利き酒を楽しむことができます。

そのほか会場には料理ブースも出店して、日本酒にあう料理・おつまみを販売。
毎回、手ごろな価格のメニューが数多く用意されていて、人気の料理は早い時間帯に完売してしまうことも。
また、今回も目黒区にお店を構える飲食店の出店が予定されています。

さらにステージでは、アナウンサーのあおい有紀さん、タレントの島田律子さんによるトークショーや、音楽演奏などが行われ「和酒フェス」を盛り上げます。

和酒フェスは過去5回の開催とも、早い時期に前売券が完売しています。
気になる方は早めにチケットを入手しておくことをオススメいたします。


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◆和酒フェスin中目黒(2017年3月) の日程・時間・場所

名称:第6回 和酒フェス IN 中目黒
日程:2017年3月25日(土)
時間:[第1部]12:15~14:15 [第2部]15:15~17:15 ※受付は15分前から
定員:各部400名、合計800名
場所:中目黒GTタワー前広場[地図:Google Map]
▼交通アクセス・最寄り駅
・東急東横線、東京メトロ日比谷線「中目黒駅」直結



◆和酒フェスin中目黒(2017年3月) の前売券・チケット料金

チケット料金:各部 3,000円(税込)
定員:各部400名
※当日券の販売は未定。
※おつまみ・お食事は飲食ブースで別途キャッシュオンにて販売。

[和酒フェス東京@日テレ・チケットの購入場所]
第6回 和酒フェス IN 中目黒の前売券購入は>>こちらから


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◆和酒フェスin中目黒(2017年3月) の出展酒蔵と主な日本酒銘柄

<酒蔵ブース>
・陸奥八仙(むつはっせん):八戸酒造・青森県
・出羽鶴(でわつる): 出羽鶴酒造・秋田県
・花の井(はなのい):西岡本店・茨城県
・力士(りきし):釜屋・埼玉県
・伝衛門(でんえもん):越後伝衛門・新潟県
・白川郷(しらかわごう):三輪酒造・岐阜県
・千代菊(ちよぎく):千代菊・岐阜県 ☆
・臥龍梅(がりゅうばい):三和酒造・静岡県
・作(ざく):清水清三郎商店・三重県 ☆
・日本盛(にほんさかり):日本盛・兵庫県
・沢の鶴(さわのつる):沢の鶴・兵庫県
・梅乃宿(うめのやど):梅乃宿酒造・奈良県
・竹林(ちくりん):丸本酒造・岡山県
・川鶴(かわつる):川鶴酒造・香川県
・千代の亀(ちよのかめ):千代の亀酒造・愛媛県
・石鎚(いしづち):石鎚酒造・愛媛県
・酔鯨(すいげい):酔鯨酒造・高知県
・光武(みつたけ):光武酒造場・佐賀県


<団体ブース>
◎酒蔵応援団
・あさ開(あさびらき):あさ開・岩手県
・太平山(たいへいざん):小玉醸造・秋田県
・麒麟(きりん):下越酒造・新潟県
・上善如水(じょうぜんみずのごとし):白瀧酒造・新潟県
・越路吹雪(こしじふぶき):高野酒造・新潟県
・白龍(はくりゅう):白龍酒造・新潟県
・幻の瀧(まぼろしのたき):皇国晴酒造・富山県
・加賀鳶(かがとび):福光屋・石川県
・渓流(けいりゅう):遠藤酒造場・長野県

◎日本酒応援団
・KAKEYA(かけや):竹下本店・島根県(製造元)
・NOTO(のと):数馬酒造・石川県(製造元)

◎長期熟成酒研究会 

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▼イベント概要
第6回 和酒フェス IN 中目黒
2017年3月25日
中目黒GTタワー前広場
東京都目黒区上目黒2-1-1
公式サイト
日本酒フェス
 




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