ラーメンフェス「大つけ麺博2018」新宿大久保公園で10月31日まで開催中。店舗とメニューも [食のイベント]

スポンサーリンク




2018年10月4日(木)から10月31日(水)までの期間、東京・新宿歌舞伎町の大久保公園で「大つけ麺博」が開催されています。
同イベントは今年で10年目を迎える、つけ麺&ラーメンの祭典。
2018年10月25日(木)~31日(水)は、第四陣・9店舗が出店します。

スポンサーリンク



今回の「大つけ麺博」には、エントリーした106店舗から、事前Web投票で選ばれた36店舗が出店。
週替わりで大久保公園に9店舗ずつ集まり、自慢の一杯を提供します。

どの店舗のメニューも一杯850円の食券制。
千葉・松戸の「中華蕎麦とみ田」、石川・金沢の「神仙」、埼玉・川越の「頑者」、東京・渋谷の「鬼そば藤谷」、福岡「玄竜」など人気店のつけ麺・ラーメンの食べ比べが会場で楽しめます。
食欲の秋を堪能しに、新宿・大久保公園に出かけてみてはいかがでしょうか。



◆ラーメンフェス「大つけ麺博2018」@新宿大久保公園の開催概要

名称:大つけ麺博10周年特別企画 日清ラ王 presents ラーメン日本一決定戦
日程:2018年10月4日(木)~10月31日(水)
時間:11:00~21:00
※店舗入替日(10月10日、17日、24日)は15:00までの営業。
場所:新宿歌舞伎町 大久保公園[地図:Google Map]
※入場無料。全店共通食券制。1杯850円
▼新宿大久保公園へのアクセス
・西武新宿線「西武新宿駅」徒歩3分
・JR「新宿駅」徒歩8分



◆新宿大久保公園ラーメンフェス「大つけ麺博2018」出店店舗とメニュー

◎大つけ麺博2018 第四陣の出店店舗とメニュー

10月25日(木)~10月31日(水)の「大つけ麺博」最終週・第4陣は、つけ麺界の絶対王者「中華蕎麦 とみ田」が満を持して登場。
日本一のつけ麺を自負する『13年目の濃厚豚骨魚介』がフィナーレを飾ります。

また「中華蕎麦 とみ田」に引けをとらない人気&実力店、石川「金澤濃厚中華そば 神仙」、千葉「肉玉そば おとど」、福岡「久留米ラーメン玄竜」、神奈川・湯河原の「らぁ麺屋 飯田商店」がそろい踏み。
各店が供する渾身の一杯を楽しむには、グループで訪れてシェアして楽しんだほうが良さそうです。


dai-tsukemen-haku2018_m04.jpg

▼上段左から
・金澤濃厚中華そば 神仙(石川県)「濃厚味噌「炎・炙」肉盛そば」
・Japanese Ramen Noodle Lab Q(北海道)「北海地鶏醤油らーめん」
・らぁめん登里勝(三重県)「桑名蛤らぁめん」
▼中段左から
・らぁ麺屋 飯田商店(神奈川県)「濃密鶏清湯と濃密昆布水のつけ麺」
・札幌つけ麺 風來堂(北海道)「札幌味噌つけ麺」
・肉玉そば おとど(千葉県)「肉玉そば」
▼下段左から
・久留米ラーメン玄竜(福岡県)「豚骨ラーメン」
・中華蕎麦とみ田(千葉県)「13年目の濃厚豚骨魚介」
・博多純情らーめん Shin-Shin(福岡県)「博多もつめん」



◎大つけ麺博2018 第一陣の出店店舗とメニュー【終了】

10月4日(木)~10月10日(水)の「大つけ麺博2018」オープニングの週は、9店舗中7店舗が初出店。
濃厚な牛骨スープの「麺の虜 牛の虜」をはじめ、G系と旨辛を組み合わせた「蒙麺 火の豚」、ホロホロ鳥を使用したあっさりした美味しさの「中華蕎麦 時雨」、宮古島から初上陸の「麺屋サマー太陽」など気になる初登場の味が並びます。

また、極上の牛肉・豚肉・ズワイ蟹の美味しさを一杯にとじこめた、東京渋谷の「鬼そば藤谷」。
京都の名店「麺匠 たか松」といった実力店の味も食べ逃せません。


dai-tsukemen-haku2018_m01.jpg

▼上段左から
・王者-23(徳島県)「徳島ラーメン 肉玉入り」
・麺匠 たか松(京都府)「つけ麺(鶏魚介)」
・鬼そば藤谷(東京都)「黒毛和牛と国産極上チャーシューのズワイ蟹味噌らぁ麺」
▼中段左から
・中華蕎麦 時雨(神奈川県)「ホロホロ南蛮雉つけそば」
・ぶぶか(東京都)「ぶぶか油そば」
・蒙麺 火の豚(埼玉県)「フュージョン」
▼下段左から
・だし廊 -DASHIRO-(宮城県)「貝だし魚醤油そば」
・麺屋サマー太陽(沖縄県)「カオソーイ」
・自家製中華そば 麺の虜 牛の虜(山梨県)「濃厚和牛そば」



◎大つけ麺博2018 第二陣の出店店舗とメニュー【終了】

10月11日(木)~10月17日(水)の「大つけ麺博」第2週は、埼玉川越の人気店「頑者(がんじゃ)」が登場。
渡り蟹と海老の美味しさを極限まで詰めこんだ『濃厚海老カニ豚骨つけめん』は必食。
一方、超淡麗系・牡蠣100%スープのよしかわ『牡蠣そば』も気になります。

また、大分の豚骨専門店「ふくや」、京都の「本家第一旭」など、老舗の一杯もラーメン好きならおさえておきたいところ。

富山・麺屋なるとの「国産牛もつ濃厚まぜそば」、茨城・龍介「W龍介つけそば」、広島・喰海の「大粒背脂の乗った本場地元の尾道ラーメン」といった各地の実力店の味わいを食べ比べてみるのも楽しそうです。


dai-tsukemen-haku2018_m02.jpg

▼上段左から
・麺道 夢幻(長野県)「鶏そば」
・どストライク軒(大阪府)「鶏の旨味爆発!大魔王ストレート」
・本家 第一旭 たかばし本店(京都府)「京都ラーメン」
▼中段左から
・特級鶏蕎麦 龍介(茨城県)「W龍介つけそば」
・麺屋なると 黒部店(富山県)「国産牛もつ濃厚まぜそば」
・寿製麺 中華そば よしかわ(埼玉県)「牡蠣そば」
▼下段左から
・頑者(埼玉県)「濃厚海老カニ豚骨つけめん」
・尾道ラーメン 喰海(広島県)「大粒背脂の乗った本場地元の尾道ラーメン」
・ラーメン工房 ふくや(大分県)「厚切り炭焼きチャーシュー豚骨」



◎大つけ麺博2018 第三陣の出店店舗とメニュー【終了】

10月18日(木)~10月24日(水)の「大つけ麺博」第3陣は、山形のご当地麺を使った"鶏中華"が名物の「新旬屋 麺」や、鶏ガラを16時間煮込んだ、クリーミーな白湯スープが特徴の長野「気むずかし家」が登場。

あっさりとした太刀魚煮干しスープの「超純水採麺 天国屋」、地鶏とハマグリに昆布、煮干、ホタテ、海老をあわせた「らーめんstyle JUNK STORY」といった魚介系の食べ比べが楽しめるのもイベントならでは。

山形のソウルフード 癒庵の「辛味噌つけ麺」や、背脂とイタリア産チーズがコラボした、すみれ津本店「新みそ2」など、バラエティに富んだラーメン・つけ麺がファンを唸らせてくれそうです。


dai-tsukemen-haku2018_m03.jpg

▼上段左から
・手打焔(栃木県)「まぜそばつけめん」
・すみれ津本店(三重県)「新 みそ2」
・新旬屋 本店(山形県)「さくらんぼ鶏 金のつけ鶏中華」
▼中段左から
・らーめんstyle JUNK STORY(大阪府)「煌めきの塩そば」
・らーめん小僧(大阪府)「トリプルチャーシュー豚骨らーめん」
・麺屋桐龍(埼玉県)「桐龍のらーめん」
▼下段左から
・つけ麺道 癒庵(山形県)「山形・辛味噌つけ麺」
・超純水採麺天国屋(東京都)「太刀魚煮干し麺 又は焙煎うるめ煮干し麺」
・信州鶏白湯 気むずかし家(長野県)「信州鶏白湯ラーメン」



◆ラーメンフェス「大つけ麺博」の感想・口コミ

Twitterのフォロワーさんから、リプライでいただいた「大つけ麺博」の感想・口コミなどを掲載しています。



























スポンサーリンク



▼イベント概要
大つけ麺博 大感謝祭
2018年10月4日-10月31日
新宿大久保公園
東京都新宿区歌舞伎町2-43
公式サイト
食のイベント
 




トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました