「江戸川区特産金魚まつり2018」西葛西・行船公園で7月21・22日開催 [夏のイベント]

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2018年7月21日(土)と7月22日(日)の2日間、東京・江戸川区の行船公園(ぎょうせんこうえん)で「第47回 江戸川区特産金魚まつり」が開催されます。

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江戸川区特産金魚まつりの画像


東京・江戸川区は、明治時代から金魚の養殖が盛んで、愛知県弥富市や奈良県大和郡山市などと並ぶ、金魚の三大産地といわれています。
「金魚まつり」は、江戸川区の特産品『金魚』の魅力をPRすることを目的に行われるイベント。

「江戸川区特産金魚まつり」の会場では、リュウキン・ キャリコ・ランチュウなど20種類以上の金魚が展示されて、その場で購入が可能です。

また、金魚すくいや金魚の飼育相談、飼育器具の販売など、金魚に関する様々な催し物が2日間にわたっておこなわれます。
水の中を泳ぐ金魚をながめて、涼をとってみてはいかがでしょうか。



◆東京江戸川区特産金魚まつり2018の開催概要

名称:第47回 江戸川区 特産金魚まつり
日程:2018年7月21日(土)~7月22日(日)
時間:21日(土)10:00~18:00、22日(日)10:00~16:00
場所:行船公園(ぎょうせんこうえん)[地図:Google Map]
▼交通アクセス・最寄り駅
・東京メトロ東西線「西葛西駅」徒歩15分
・都営新宿線「船堀駅」徒歩20分



◆東京江戸川区特産金魚まつりの主なイベント

(1)金魚の展示即売
「リュウキン」「キャリコ」「ランチュウ」「オランダシシガシラ」「アズマニシキ」「シュブンキン」など20種類以上の金魚の展示即売が行われます。
そのほか、金魚の飼育相談、メダカの販売、水生動物・飼育器具・えさ等の販売、金魚アート展、金魚屋台による金魚展示なども行われます。


(2)金魚すくい
2日間で20,000匹もの金魚が用意される「金魚すくい」、ランチュウ・オランダシシガシラ・アズマシニキ・タンチョウ・チャキンなど高級品種の金魚をすくう「高級金魚すくい」が開催されます。

◎金魚すくい
2018年7月21日(土)10:00~16:30
2018年7月22日(日)10:00~14:30
※両日とも11:30~13:30は休憩時間
料金:中学生以下無料、高校生以上1回100円。

◎高級金魚すくい
2018年7月21日(土) 10:00~11:30
2018年7月22日(日) 10:00~11:30
料金:1人1回500円。
※1人5匹まで。
※各日500匹限定。なくなり次第終了。


(3)模擬店コーナー
会場内の模擬店コーナーでは、お祭りならではのフード&ドリンクを販売。
そのほか、江戸川区産の夏野菜、「江戸風鈴」「つりしのぶ」「江戸硝子」「小松菜焼酎」「小松菜そば」などのほか、鶴岡市物産品の販売も予定されています。



◆江戸川区特産金魚まつりの感想・口コミ

Twitterのフォロワーさんからリプライでいただいた「江戸川区特産金魚まつり」の感想・口コミなどを掲載しています。







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▼イベント概要
第47回 江戸川区特産金魚まつり
2018年7月21日-7月22日
行船公園(ぎょうせんこうえん)
東京都江戸川区北葛西3-2-1
公式サイト
お祭り
 





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