明治大学博物館で、特別展「立体錯視の最前線」7月13日~9月8日まで。入場無料 [音楽・アート・展示会]





2019年7月13日(土)から9月8日(日)まで、東京・御茶ノ水の明治大学博物館で、特別展「見えているのに見えていない!立体錯視の最前線」が開催されます。

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明治大学先端数理科学インスティテュートは、社会及び自然にかかわる現象の数理的解析を課題とする国際的研究拠点です。
研究テーマの一つに、身近で不思議な現象である『錯視』の解明があります。

同展では、研究成果である立体錯覚作品を紹介。
脳がある立体を認識しているにも関わらず、錯覚が起こってしまうという不思議な体験を楽しむことができます。

さらに、錯視現象はなぜ起こるのか、立体錯視作品はどうやって制作されているのか、その理論的な部分も解説されます。



◎立体錯視の研究について分かりやすく解説した動画



◆明治大学博物館「立体錯視の最前線」開催概要

名称:特別展「見えているのに見えていない!立体錯視の最前線」
日程:2019年7月13日(土)~9月8日(日)
時間:10:00~17:00※入館は閉館の30分前まで
休館:2019年※8月10日(土)~8月16日(金)・8月18日(日)
場所:明治大学博物館 特別展示室(明治大学駿河台キャンパス内 アカデミーコモン地階)[地図:Google Map]
入場:無料
▼交通アクセス・最寄り駅
・JR「御茶ノ水駅」徒歩3分
・東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水駅」徒歩3分
・東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩5分
・東京メトロ・都営地下鉄「神保町駅」徒歩5分

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▼イベント概要
特別展「見えているのに見えていない!立体錯視の最前線」
2019年7月13日-9月8日
明治大学博物館
東京都千代田区神田駿河台1-1アカデミーコモン地階
公式サイト
展示会