縁起物を詰め込んだ、無印良品「福缶」2019年1月1日の元旦から販売開始 [SALE]

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2019年1月1日(火)の元旦から、無印良品の全国の店舗で2019年の「福缶」が販売されます。
無印良品の「福缶」は、昔から親しまれている手づくりの縁起物(郷土玩具)を缶に詰め込み、日本の地域性の面白さを知ってもらうことを目的に企画された商品。
販売価格と同額のギフトカードが入っているため、即完売となってしまうこともある人気のアイテムです。

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2012年のお正月に、震災後の東北を応援したいという想いも込めて、東北4県(青森、岩手、宮城、福島)の縁起物14種類を缶詰にしたことからはじまった無印良品「福缶」。
その後も毎年、東北をベースに全国の縁起物を詰め込んで販売が行われてきました。

「福缶」の販売が8回目となる2019年は、日本各地の縁起物・郷土玩具48種類を用意。
「縁起物」には全てに意味があって、さまざまな願いが込められています。
また、その土地ならではの生活や信仰から生まれ、土地柄に根ざした特有の面白さと美しさを兼ね備えています。

「福缶(2019)」の中には、48種類中1種類の縁起物(郷土玩具)に加え、無印良品のお買物で利用できる2,019円分の「MUJI GIFT CARD」、リーフレット、オリジナルポチ袋が入っています。

「福缶(2019)」の販売価格は2,019円(税込)。
無印良品各店の新年初売り日より、数量限定で順次発売されます。
なお、新年初売り日は店舗によって異なります。



◆過去の福缶の中味と縁起物

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