日清カップ麺「島耕作も愛した幻の立ちそば 虎ノ門港屋 辛香るラー油の鶏そば」発売 [食のイベント]





2019年9月9日(月)日清食品から「島耕作も愛した幻の立ちそば 虎ノ門 港屋 辛香るラー油の鶏そば」が全国で発売されます。

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「虎ノ門 港屋」は、2002年に東京・虎ノ門で創業した立ちそば店。
『冷たい肉そば』などのラー油を大胆に使用したメニューが人気を博しました。

人気漫画『島耕作』シリーズにも「虎ノ門 港屋」をモデルにしたお店が幾度となく登場。
近隣のサラリーマンをはじめ、多くの人に愛されていましたが、2019年2月に突然幕を下ろした幻の有名店です。

今回発売される商品は、その「虎ノ門 港屋」の元店主・菊地剛志(きくち たかし)氏と開発したオリジナルメニュー。

胡椒と山椒に加え、花椒をきかせた甘い鰹だしのつゆは、食感のよい太そばとの相性がバツグン。
別添の「港屋 辛香るラー油」を加えると、ピリッとした辛さと風味豊かな味わいが広がります。

パッケージには『島耕作』シリーズの作者・弘兼憲史(ひろかね けんし)氏が描きおろした原画を使用。
漫画のワンシーンのようなデザインを採用しています。

「日清食品」×「虎ノ門 港屋」×『島耕作』というコラボから生まれた今だけしか味わえない一杯。
「島耕作も愛した幻の立ちそば 虎ノ門 港屋 辛香るラー油の鶏そば」の希望小売価格は228円となっています。

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